| 指導方法 |
日本語を話せるようになるためには日本語で習い、理解し、使うことです!!
朝日日本語では、直接法を使い、分かりやすく説明し、基本練習で習得した後、理解度を確認します。その後、実際に使うための応用練習を行い習得を目指します。授業は90%が日本語で行われ、話す、理解する、といったコミュニケーションスキルの習得に重点が置かれています(初級レベルでは、説明は英語で行われることもあります。教科書には訳や、文法の説明も外国語で載っています)。生徒さんは、授業で楽しく、積極的に、できるだけ多く日本語でコミュニケーションを取ることにより上達していきます。授業における生徒と講師の会話では、生徒が発言する割合は70%であるべきだと私たちは考えています。
直接法は少し難しいものと思われるかもしれませんが、この方法は、言語習得に最善の方法であることが幾度も証明されています。あなたも、直接法の授業が楽しく、やりがいのあるもので、自信がわいてくるのを実感されることでしょう。朝日日本語の講師陣は、あなたの日本語習得の過程で常にサポートをしていきます。
教室の外で
私たちは、勉強はクラスの中だけで行われるものとは考えていません。そのため、生徒さんが教室の外に出て、日本語を使えるように、ユニークなプログラムを用意しています。
日本の家庭を体験できるようにホームステイをアレンジ
日本のビジネスワールドを体験できるよう、インターンシップをアレンジ
姉妹校から、ランゲージ・エクスチェンジのためのタンデムパートナーを紹介
朝日日本語のスタッフは、これらの素晴らしい体験をご提供します。






